マイクラの円を作る設計図ジェネレーター
直径を入力するだけで、マイクラの円形設計図と必要ブロック数を作成できる無料ツールです。輪郭や塗りつぶしを選び、設計図のPNG保存・URL共有ができます。
直径と描画タイプを選ぶと、設計図が自動で変わります。作例を適用してから寸法を調整することもできます。
円の作例
直径21・薄い輪郭(中心1ブロック)、直径20・薄い輪郭(中心は4ブロックの間)、直径21・塗りつぶし(床や広場)を試せます。作例は直径と描画タイプを変更します。
マイクラで円を作る方法
直径を入力するだけで、円形の床、広場、塔の土台などに使える、上から見たブロック配置を作成できる無料ツールです。外径を保ったまま輪郭の描き方を比較でき、建築前に必要数まで確認できます。
- 作りたい円の直径を指定します。中心を1ブロックにしたい場合は奇数、ブロック間にしたい場合は偶数が目安です。
- 薄い・厚い・塗りつぶし・カスタムから描画タイプを選び、2D設計図で全体の配置を確認します。
- 中心線を基準に4分の1ずつ対称にブロックを置くと、数え間違いを減らせます。
- 建築用に残す場合は、ズームや表示幅に左右されない設計図PNGを保存します。
きれいな円を作るポイント
- 奇数直径は中心が1ブロック、偶数直径は中心が4ブロックの間になります。設置場所の中心に合わせて選びます。
- 「薄い」は最小限の外周、「厚い」は斜め部分の角を補った外周です。壁幅を増やす場合はカスタム厚さを使います。
- 塗りつぶしは床や屋根、中空は外壁や枠に向いています。設計図上部の必要ブロック数が資材の合計です。スタック換算は64個単位で、輪郭や塗りつぶしの設定に合わせて変わります。
- 直径は円のどこからどこまでですか?
- 設計図の外端から反対側の外端までを、ブロック数で表した長さです。半径はその半分です。半径10の円を作りたい場合は、直径20を指定します。
- 厚さを変えると外径も変わりますか?
- 外径は変わりません。指定した直径の内側へ向かって輪郭を厚くします。
- Java版とBedrock版の両方で使えますか?
- ブロック配置の設計図なので、Java版とBedrock版のどちらでも利用できます。